TOP > Workshop > デジタル写真作品の制作ワークフロー − なぜレタッチする必要があるのか −

デジタル写真作品の制作ワークフロー − なぜレタッチする必要があるのか −

最近のデジタルカメラの性能向上には目を見張るものがありますが、撮影だけでは写真作品として完成とは言えません。作品(プリント)に求められるクオリティは撮影、現像、レタッチ、プリントを一連の流れ(デジタルワークフロー)として捉え、それぞれ正確な作業を行うことにより初めて実現出来るものです。このたび、カロタイプではデジタルワークフローの基礎を是非知って頂きたく、気軽に参加できる講座を企画いたしました。

回数 1回
初回開催日 6月10日(土)
講師 塚本宏明
受講料 無料
定員 16名
開講のお知らせ ワークショップ開催に2週間前に開講の可否を決定します。
①申し込みが最低人数に達している場合は開講いたします
②開講人数に達していない場合においても講師の判断で開講する場合があります。

開講のお知らせメール(開講しない場合も含む)は開講の12日前までにお送りいたします。
開催場所 カロタイプ・フォト・ワークス
持ち物 塚本先生にレタッチをご希望の方はあらかじめご連絡の上、作品のデータをご持参ください(先着3名様)。
プログラム内容 【日程】


6月10日(土)13:30-15:30




【内容】


①デジタルワークフローの基礎


②RAW現像及びPhotoshopによるレタッチ


③ファインプリント制作


⑤受講者の作品のレタッチとプリント(3名様まで)


⑥質疑応答
受講料に含まれるもの -
受講料に含まれないもの -
申し込み お申し込みは下記「予約する」ボタンよりお願いします。詳しくは下記「お申し込み完了までの流れ」をご覧ください。
お問い合わせ 03-3235-7675
お問合わせフォームはこちら
キャンセルチャージ 日数に応じてキャンセルチャージが発生いたします。ご注意ください。
7日前~3日前  50%
2日前~当日  100%
お支払い Coubic(下記の「お申し込みまでの流れ」参照)内でのカード決済か銀行振込となります。それぞれ、開講の8日前までにお手続きください。
振込口座 三井住友銀行 丸ノ内支店 普通預金
7055170 株式会社T&Yアッシュ
【 講師プロフィール 】
塚本宏明
レタッチャー。東京都出身。ニューヨークでコマーシャルフォトグラフィーを学び、ニューヨーク近代美術館(MoMA)のイメージングサービス部門でのインターンを経て、人物やファッションを中心としたレタッチャーとして働く。

Hiroaki Tsukamoto Facebook Page



他おすすめのワークショップ

過去のワークショップ

WorkShop一覧へ戻る