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写真家赤城耕一・戸澤裕司と行く「東京四季写真散歩6」〜池上線を行く・第1回〜

6回目の今回は、台風により止むを得ず中止となってしまった「東京四季写真散歩4」の池上線沿線コースを散歩します。人情味に溢れ昭和の香りが残る商店街や、歴史的人物との関わりが深い洗足池周辺などを巡り、写真を楽しく撮りながら池上線沿いを満喫しましょう。
 
◉講座は全2回ですが1回ごとのお申し込みとなります。


回数 1回
初回開催日 2020年2月22日(土)
講師 赤城耕一、戸澤裕司
受講料 7,700円(2回とも参加される場合、第2回目に1,100円キャッシュバックいたします。)
定員 15名(最少開催人数8名)
開催場所 各日の撮影エリア、カロタイプ・フォト・ワークス
プログラム内容

【第1回目】2月22日(土)
12:30〜16:00 撮影会 (戸越銀座、洗足駅商店街、洗足流れ、洗足池水源ほか)
17:00〜19:00 カロタイプにて講評会


◉当日の詳しいスケジュールに関しましては、開催日に近くなりましたら改めてメールにてご連絡いたします。


◉第2回目は、2020年3月14日(土)、池上、矢口渡、蓮沼、蒲田駅周辺を散歩予定です。


 


補足

◉この講座は全2回ですが、1回ごとの申し込みとなります。2回とも参加される方は、両方へお申し込みください。なお、2回とも参加される方には第2回目の講座の際に、1,100円をキャッシュバック致します。


◉この講座ではRICOH GRⅢ の貸し出しを行っています(5台まで)。ご希望の方はカロタイプまでメールにてご連絡ください。


◉国内旅行傷害保険に加入しています。


持ち物

愛用のカメラ
その他撮影に必要なもの

受講料に含まれるもの -
受講料に含まれないもの 交通費
その他

◉この講座は定期的に開催していきます。そしてその年の成果をまとめ、発表の場としてZine製作や写真展も行なって行く予定です。


 


開講のお知らせ ワークショップ開催の2週間前に、開講の可否を決定します。
①申し込みが最低人数に達している場合は開講いたします
②開講人数に達していない場合においても講師の判断で開講する場合があります。

開講のお知らせメール(開講しない場合も含む)は開講の12日前までにお送りいたします。
お問い合わせ 03-3235-7675
お問合わせフォームはこちら
【 講師プロフィール 】
赤城耕一

プロフィール


東京生まれ。出版社を経てフリー。エディトリアル、PR誌ではポートレートやドキュメンタリーまで幅広い分野で撮影。カメラ専門誌、Webでは撮影のHOW TOから新製品カメラのレビューで撮影と執筆を担当する。写真集評、写真展評も行う。ワークショップでは撮影指導。使用カメラは70年前のライカから最新のデジタルカメラまでと幅広い。プライベートでは自家処理によるモノクロ銀塩写真制作を行う。デジカメWatch(インプレス)で「アカギカメラ」連載中。
著書に「定番カメラの名品レンズ」(小学館)「銀塩カメラを使いなさい!」(平凡社)「赤城写真機診療所 MarkII」(玄光社)など多数。



戸澤裕司

プロフィール


・1964年生まれ
・東京綜合写真専門学校芸術学部第一学科卒業
・87年から新聞社系週刊誌のグラビア専属カメラマン
・89年からフリー
・90年代から木村伊兵衛賞受賞写真作家藤原新也氏助手
・2012年 エプサイトフォトセミナー講師(完)
・2015年 日本写真学院講師(完)
・自身のWSグループ「歩きながら撮りながら写真のこと語ろう会」主宰

人物ドキュメント、ポートレイト、作家との紀行、地方ルポを各誌面掲載。
東日本大震災取材を機に記憶記録の写真の意義を痛感、以後写真を通した生き方や楽しみ方の啓蒙活動を開始。現在は東京、日本の今をスナップショットで記録することに関心を寄せている。




コンタクト


 





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