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タカザワケンジ フォトレビュー【開講決定】

カロタイプフォトレビュー、第二回のレビュワーは写真評論家のタカザワケンジさんです。写真に興味を持って活動していればその名を見かけない日はないほど多方面で活躍中のタカザワさん、現在カロタイプでもゼミを開講中ですが、写真を語る上での引き出しの多さ、切り口の鋭さには毎回おどろかされます。



今回のレビューでも、その豊富な知識量に裏付けられた多角的なアドバイスによって、自分の作品をより具体的に理解し、写真の文脈の中に位置づけることができるようになるでしょう。それは作品が向かうべき方角を見定める大きな助けになるはずです。




現在制作中の作品を机に並べられる形でお持ちください。メディア、サイズに制限はありません。優秀な作品には、カロタイプのギャラリースペースにおける個展の可能性もあります。

回数 1回
初回開催日 10月15日(土) 14:00-16:30(終了時間は多少前後します)
講師 タカザワケンジ
受講料 ¥5,000
定員 10名(5名以上で開講)
開講のお知らせ ワークショップ開催に2週間前に開講の可否を決定します。
①申し込みが最低人数に達している場合は開講いたします
②開講人数に達していない場合においても講師の判断で開講する場合があります。

開講のお知らせメール(開講しない場合も含む)は開講の12日前までにお送りいたします。
開催場所 カロタイプフォトワークス
持ち物 現在制作中の写真作品。メディアは問いません。
プログラム内容 作品検討(一人あたり15~20分を予定しています)
受講料に含まれるもの -
受講料に含まれないもの -
お問い合わせ 03-3235-7675
お問合わせフォームはこちら
【 講師プロフィール 】
タカザワ ケンジ

1968年群馬県生まれ。写真評論、写真家インタビューを雑誌に寄稿。『Study of PHOTO 名作が生まれるとき』(ビー・エヌ・エヌ新社)日本語版監修。渡辺兼人写真集『既視の街』(東京綜合写真専門学校、AG+ Gallery)の構成と解説など、写真集制作にも携わる。東京造形大学、東京綜合写真専門学校ほかで非常勤講師を務める。



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