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超わかりやすい「機械式フィルムカメラの仕組み」9/28

機械式のフィルムカメラにおけるそれぞれの仕組みについて、カメラ内部の仕組みを見ながら学んでいきます。
デジタルカメラから始めたみなさん、絞り・シャッタースピード・焦点距離について、本来の意味や役割を知らないまま写真を撮っていませんか?聞いたことがあるけれど今更聞けない…そんなカメラ用語も、見て触って覚えていきましょう。それだけで確実に写真の世界は広がります!

回数 1回
初回開催日 9月28日(土)11:00~13:00
講師 育緒
受講料 4,320円(税込)
定員 8名(4名以上で開講)
開催場所 カロタイプ・フォト・ワークス
プログラム内容 9月28日(土) 11:00~13:00
・一眼レフ、二眼レフ、レンジファインダーの特徴
・レンズシャッターとレンズの仕組み
・絞り、シャッタースピード、焦点距離の本来の意味と役割
・まとめ
持ち物 筆記用具
受講料に含まれるもの -
受講料に含まれないもの -
開講のお知らせ ワークショップ開催の2週間前に、開講の可否を決定します。
①申し込みが最低人数に達している場合は開講いたします
②開講人数に達していない場合においても講師の判断で開講する場合があります。

開講のお知らせメール(開講しない場合も含む)は開講の12日前までにお送りいたします。
お問い合わせ 03-3235-7675
お問合わせフォームはこちら
【 講師プロフィール 】
育緒

プロフィール


フィルムで撮り暗室でプリントし続けている写真家。
2007年土門拳文化賞受賞。
機械式カメラの修理にも詳しく20年のキャリアをもつ。
京都に生まれ、東京、メキシコシティ、ハリウッド、サンフランシスコなどに暮らし、現在は関東の拠点を東京に、関西の拠点を京都に置いて広く活動している。

主な出版物


写真集「Whiskey drinking troubadour/酔いどれ吟遊詩人」(窓社)
著書「I love フィルムカメラ」(技術評論社)
季刊写真誌「リゾーム」(発行人/育緒)

コンタクト


 





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