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篠原俊之WS 写真作品の見せ方 ー展示の仕方でこんなに変わるー

作品としての写真は撮ってプリントするだけではありません。写真展に参加する、あるいは個展として作品を発表し、鑑賞して頂くことが作品の完成ともいえます。また展示によって作品の感じ方は大きく変わってきます。額装方法のみならず、配置や照明、演出等により作品はその真の力を発揮します。
写真作品展示の基礎を学ぶことは写真家としての皆様の活動に大きなプラスとなります。皆様のご参加をお待ちいたしております。

回数 1回
初回開催日 2019年10月20日(日)16:00-18:00
講師 篠原俊之
受講料 4,590円(税込)
定員 15名(8名以上で開催します)
開催場所 カロタイプ・フォト・ワークス
プログラム内容 【内容】

①作品展示の重要性
②額装の種類と特徴
③展示の基礎と展示作業
④作品の配置
⑤展示例の紹介
持ち物 筆記用具
受講料に含まれるもの -
受講料に含まれないもの -
開講のお知らせ ワークショップ開催の2週間前に、開講の可否を決定します。
①申し込みが最低人数に達している場合は開講いたします
②開講人数に達していない場合においても講師の判断で開講する場合があります。

開講のお知らせメール(開講しない場合も含む)は開講の12日前までにお送りいたします。
お問い合わせ 03-3235-7675
お問合わせフォームはこちら
【 講師プロフィール 】
篠原俊之

プロフィール


Roonee 247 Fine Arts(ルーニー・247ファインアーツ) オーナーディレクター。
1972年東京生まれ、大阪芸術大学写真学科卒業。在学中から写真展を中心とした創作活動を行う。
1996年〜2004年まで、東京写真文化館の設立に参画し、そのままディレクターとなる。
2005年よりルーニー247フォトグラフィー設立。 2017年1月より日本橋小伝馬町へ移転。国内外の著名作家から新進の作家まで幅広くコーディネートする。
現在、日本写真芸術専門学校講師、京都造形芸術大学非常勤講師、日本写真協会会員。



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