TOP > Workshop > 赤城戸澤写真道場(第4回目夜稽古)

赤城戸澤写真道場(第4回目夜稽古)

10月のカロタイプ赤城耕一、戸澤裕司両師範の「赤城戸澤写真道場」


【道場破り募集中!】


2020年東京は市ヶ谷カロタイプにて稽古に励む二人の師範。
その名を赤城耕一、戸澤裕司と申す。
二人の弟子達はカメラを片手に写真修行に励む。
その成果が赤城・戸澤Zoom道場にて披露される。
腕に覚えのある強者は是非道場破りを!!!
両師範の手ほどきを受けたい修行者募集中です。
今回、両師範から出されたお題は「窓」。
課題と自由作品、合計三枚までを両師範が講評します。


赤城耕一師範の一言「免許皆伝を目指すのじゃ!」


戸澤裕司師範の一言「新しい道を切り開く!」この講座は定員8名様限定の少人数での開講となります。
日本全国津々強者諸君、竹刀ではなく、写真機を片手に道場へ!!!
奮ってのご参加をお待ちしております。


 


回数 1回
初回開催日 2020年10月31日(土)
講師 赤城耕一、戸澤裕司
受講料 3,300円
定員 8名(最少開催人数6名)
開催場所 Zoomミーティング
プログラム内容

2020年10月31日(土)
19:00〜21:00


今回、両師範から出されたお題は「窓」。
お題に沿った写真と自由作品、合計三枚まで講評しますので事前提出をお願い致します。
(事前提出方法については別途案内させていただきます。事前提出の際にGoogleドライブを利用しますので予めアカウントの取得をお願い致します。)


 


補足

◉この講座はZoomミーティングを利用します。受講希望の方は、事前にZoomアカウントの登録およびオンラインにて参加ができる環境の用意をお願い致します。なお、Zoomミーティング開催の際には別途メールにてご案内致します。
◉Zoom操作に不安がある方はお問い合わせください。事前レクチャーします。


持ち物
受講料に含まれるもの -
受講料に含まれないもの -
開講のお知らせ ワークショップ開催の2週間前に、開講の可否を決定します。
①申し込みが最低人数に達している場合は開講いたします
②開講人数に達していない場合においても講師の判断で開講する場合があります。

開講のお知らせメール(開講しない場合も含む)は開講の12日前までにお送りいたします。
お問い合わせ 03-3235-7675
お問合わせフォームはこちら
【 講師プロフィール 】
赤城耕一

プロフィール


東京生まれ。出版社を経てフリー。エディトリアル、PR誌ではポートレートやドキュメンタリーまで幅広い分野で撮影。カメラ専門誌、Webでは撮影のHOW TOから新製品カメラのレビューで撮影と執筆を担当する。写真集評、写真展評も行う。ワークショップでは撮影指導。使用カメラは70年前のライカから最新のデジタルカメラまでと幅広い。プライベートでは自家処理によるモノクロ銀塩写真制作を行う。デジカメWatch(インプレス)で「アカギカメラ」連載中。
著書に「定番カメラの名品レンズ」(小学館)「銀塩カメラを使いなさい!」(平凡社)「赤城写真機診療所 MarkII」(玄光社)など多数。



戸澤裕司

プロフィール


・1964年生まれ
・東京綜合写真専門学校芸術学部第一学科卒業
・87年から新聞社系週刊誌のグラビア専属カメラマン
・89年からフリー
・90年代から木村伊兵衛賞受賞写真作家藤原新也氏助手
・2012年 エプサイトフォトセミナー講師(完)
・2015年 日本写真学院講師(完)
・自身のWSグループ「歩きながら撮りながら写真のこと語ろう会」主宰

人物ドキュメント、ポートレイト、作家との紀行、地方ルポを各誌面掲載。
東日本大震災取材を機に記憶記録の写真の意義を痛感、以後写真を通した生き方や楽しみ方の啓蒙活動を開始。現在は東京、日本の今をスナップショットで記録することに関心を寄せている。




コンタクト


 





他おすすめのワークショップ

過去のワークショップ

WorkShop一覧へ戻る