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赤城戸澤写真道場(第一回目お昼の部追加募集!!!)

今回、カロタイプでは赤城耕一、戸澤裕司両氏を迎えて初めてのZoomを利用した講座を開催します。
その名も「赤城戸澤写真道場」


【道場破り募集中!】


2020年東京は市ヶ谷カロタイプにて稽古に励む二人の師範。
その名を赤城耕一、戸澤裕司と申す。
二人の弟子達はカメラを片手に写真修行に励む。
その成果が赤城・戸澤Zoom道場にて披露される。
腕に覚えのある強者は是非道場破りを!!!
両師範の手ほどきを受けたい修行者募集中です。
今回は梅雨の時期ということで両師範から出されたお題は「雨」。
課題と自由作品、合計三枚までを両師範が講評します。


赤城耕一師範の一言「免許皆伝を目指すのじゃ!」


戸澤裕司師範の一言「新しい道を切り開く!」


今回は初回お試し価格で2,200円税込での募集となります。(次回より通常価格での募集となります。)
定員8名様限定の少人数での開講となります。この機会に是非、道場見学をどうぞ。


回数 1回
初回開催日 2020年6月20日(土)
講師 赤城耕一、戸澤裕司
受講料 2,200円(初回特別価格となります。次回より通常価格となります。)
定員 8名(最少開催人数6名)
開催場所 Zoomミーティング
プログラム内容

※夜の部、即満席のため、追加募集を致します!
2020年6月20日(土)
13:00〜15:00


今回は梅雨の時期ということで両師範から出されたお題は「雨」。
お題に沿った写真と自由作品、合計三枚まで講評しますので事前提出をお願い致します。
(事前提出方法については別途案内させていただきます)


 


補足

◉この講座はZoomミーティングを利用します。受講希望の方は、事前にZoomアカウントの登録およびオンラインにて参加ができる環境の用意をお願い致します。なお、Zoomミーティング開催の際には別途メールにてご案内致します。
◉Zoom操作に不安がある方はお問い合わせください。事前レクチャーします。


持ち物
受講料に含まれるもの -
受講料に含まれないもの -
開講のお知らせ ワークショップ開催の2週間前に、開講の可否を決定します。
①申し込みが最低人数に達している場合は開講いたします
②開講人数に達していない場合においても講師の判断で開講する場合があります。

開講のお知らせメール(開講しない場合も含む)は開講の12日前までにお送りいたします。
お問い合わせ 03-3235-7675
お問合わせフォームはこちら
【 講師プロフィール 】
赤城耕一

プロフィール


東京生まれ。出版社を経てフリー。雑誌、コマーシャルでは人物撮影中心に活動。カメラ・写真雑誌、WEBマガジンでは写真撮影のHOW TOからメカニズムの論評、新製品カメラ、レンズのレビューで撮影と執筆を行う。 使用カメラは戦前のライカから最新のデジタルカメラまでと幅広い。アサヒカメラ(朝日新聞出版)で「銀塩カメラ放蕩記」、月刊カメラマン(モーターマガジン社)「ボケてもキレても」を連載中。 著書に「定番カメラの名品レンズ」(小学館)「銀塩カメラ辞典」(平凡社)「ズームレンズは捨てなさい!」(玄光社)「銀塩カメラを使いなさい!」平凡社など多数



戸澤裕司

プロフィール


・1964年生まれ
・東京綜合写真専門学校芸術学部第一学科卒業
・87年から朝日新聞社出版局週刊朝日グラビア専属カメラマン
・89年から1年あまりアジア放浪
・帰国後フリーランスのカメラマンとして再スタート
・90年代から作家藤原新也氏助手
・2012年 エプサイトフォトセミナー講師
・2015年 日本写真学院講師

人物のドキュメント、ポートレイト、作家との紀行などを雑誌で発表。
沖縄の竹富島に十数年通い、島の写真など多数発表。
リスペクトレコードなどのCDジャケット、アーティスト写真など多数。



コンタクト


 





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