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パーフェクトライティング「光を足して一味違う写真を撮る」

感度の高いデジタルカメラが定着して、本格的なライティングをしなくても写真が撮れる時代になりました。ほぼ地明かりで撮影は可能です。しかしライティングは、ただ暗いから明るくしていたというわけではありません。 ちょっとの工夫で、写真は変わる。光を知り光を操ることで、写真はもっと色っぽくなる!

回数 1回
初回開催日 2018年2月3日(土)
講師 水谷 充
受講料 ¥4000
定員 12名(7名以上で開講)
開催場所 カロタイプ・フォト・ワークス
持ち物 -
プログラム内容 2月3日(土) 16時~18時

・プロ機材に触れてみよう。(モノブロックストロボ)
・低価格中国製モノブロックストロボは、使い物になるのか!?(実際に触ってみましょう)
・普及著しいLEDライトを理解する。(色温度調整機能や演色性について)
・低価格LEDライトは使えるの? (選ぶ再の注意点)
・アイランプ(写真電球)を知っていますか? (フラットな配光特性が特徴)
・蛍光灯は、もう過去のもの?
・身近にある普通の照明器具は撮影に使えるのか?
・懐中電灯で手軽なアクセントを
・今さら聞けないレフ板の本当の使い方


プロ御用達のモノブロック・ストロボを手始めに、どこにでもある普通の照明器具だって工夫次第で使えるライトソースになる。色々な照明を実際に操って、写真撮影にどう生かすかを楽しみながら学びます。
人物、モノ、インテリアなど様々な撮影に、地明かりプラスアルファの工夫で写真がどう変わるのかを体感してください。
受講料に含まれるもの -
受講料に含まれないもの -
申し込み お申し込みは下記「お申し込み」ボタンより
お問い合わせ 03-3235-7675
お問合わせフォームはこちら
お支払い 開講の三日前までにお振り込みください。
振込口座 三井住友銀行 丸ノ内支店 普通預金
7055170 株式会社T&Yアッシュ
【 講師プロフィール 】
水谷充

1959 年 東京生まれ 高校卒業後、スタジオ助手を経て岡野隆一氏 篠原邦博氏師事 1985年とんねるず1st アルバム「なります」のジャケット撮影からフリーランスのカメラマンとして活動をはじめる。主に広告写真や女性誌ファッション誌を中心にキャリアを積む。 1992年月刊プレイボーイのピクトリアル・イン・ジャパンにて相楽晴子の撮り下ろしに抜擢。それをきっかけに男性誌グラビアへと活動領域を広げる。また、独立当初から平行して、CM や企業PR など、映像の分野にも精力的に取り組んできた。特にコストをかけられない業種の広報活動に、動画を生かすメリットを広めている。 写真・映像・文筆など手段は問いませんが、活動の主軸は写真です。対象は、特定のジャンルに拘らず、好奇心の赴くまま。活動のフィールドも様々で、仕事、プライベートの境界もあまり意識することなく取り組んでいます。そんな中で、90年代後半から様々な場面で取材を重ねている工芸職人や食の生産者は、好奇心の中心といって間違いありません。見ておきたいもの、会っておきたい人、残したい事。生きている限り、そうした様々を追い求めて行きたいと考えています。また声がかかれば、どんなものも関わってみることを身上としています。なぜなら、自身の外側からやってくる誘いは、自分自身の枠を広げるチャンスだと考えているからです。撮影体験を通じて視野を広げ、見識が深まって行くこと。まさにそれが撮影者という生き方の醍醐味です。 オフィシャルWebsite A PRIVATE VIEW http://mmps-inc.com/

 

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