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育緒ワークショップ <フィルムベーシック週末コース>

フィルムカメラでの撮影のポイント、暗室作業の基礎、作品の仕上げ作業として欠かせないスポッティングまでの、一連の流れを学んでいきます。

回数 全5回
初回開催日 2019年1月26日 (土)
講師 育緒
受講料 ¥44,280-
定員 4名(最小開催人数3名)
開講のお知らせ ワークショップ開催に2週間前に開講の可否を決定します。
①申し込みが最低人数に達している場合は開講いたします
②開講人数に達していない場合においても講師の判断で開講する場合があります。

開講のお知らせメール(開講しない場合も含む)は開講の12日前までにお送りいたします。
開催場所 カロタイプ・フォト・ワークス
持ち物

フィルムカメラ


プログラム内容

第一回
1/26(土) 11:30-13:00 撮影        


第二回
2/23(土) 13:00-15:00 
                     スキャンしたネガをパソコンの画面上で講評。
          フィルターワークのシュミレーション。


第三回
3/30(土) 9:30-12:30   暗室作業(RCペーパー)


第四回
4/27(土) 9:30-12:30   暗室作業(バライタペーパー)


第五回
5/25(土)  13:00-15:00   スポッティング


 


 


 

受講料に含まれるもの フィルム現像代
印画紙代
受講料に含まれないもの フィルム代
申し込み お申し込みは下記「予約する」ボタンよりお願いします。詳しくは下記「お申し込み完了までの流れ」をご覧ください。
お問い合わせ 03-3235-7675
お問合わせフォームはこちら
キャンセルチャージ 日数に応じてキャンセルチャージが発生いたします。ご注意ください。
7日前~3日前  50%
2日前~当日  100%
お支払い Coubic(下記の「お申し込みまでの流れ」参照)内でのカード決済か銀行振込となります。それぞれ、開講の8日前までにお手続きください。
振込口座 三井住友銀行 丸ノ内支店 普通預金
7055170 株式会社T&Yアッシュ
【 講師プロフィール 】
育緒

プロフィール


デジタル世代に向け、フィルムカメラを取り入れたユニークライフを提案する
Film Camera Revival
の代表。
機械式カメラ修理歴18年。写真家としては2007年土門拳文化賞受賞。
京都市生まれ。
東京、メキシコシティ、ハリウッド、サンフランシスコなどに暮らし、現在は再び京都市在住。

主な出版物


写真集「Whiskey drinking troubadour/酔いどれ吟遊詩人」(窓社)
著書「I love フィルムカメラ」(技術評論社)

コンタクト


 



お申し込み完了までの流れ
  1. 講座の予約、決済処理には汎用的な予約決済システム「Coubic」を使用しております。下の「予約する」ボタンを押すとCoubicに進みますので同ページの下の方にある「予約を進める」ボタンを押してください。(日時と金額をよくお確かめください。)
    お客様情報を入力し、送信したら予約の申し込みが完了します。

  2. お支払い方法はクレジットカードか銀行振込となります。銀行振り込みをご希望の方は「当日現金払い」を選択してください。「当日現金払い」の選択は予約システムCoubicシステムの制約によるもので、受講料のお支払いはクレジットカード決済か銀行振込となります。お申し込みの後、受講料の振込先を記載したお知らせのメールをお送りします。開講の8日前までに振込をお願い申し上げます。

  3. お申し込みから22日を経過するとCoubic上からのキャンセル処理はできなくなってしまいます。(Coubicの制約)
    予約日から22日を越えてのキャンセルの場合(Coubicからのキャンセルができない場合)お手数ですが、お問い合わせページ から「講座のキャンセル(Coubicからキャンセルできない場合)」を選びご連絡ください。


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