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赤城耕一ゼミ -トーキョースナップ-

東京でスナップを撮影していると写真は一期一会であることをあらためて思い知らされます。変わりゆく街並み、エキサイティングな繁華街、そこに集う人々、暮らす人々を写真に記録して再度見つめることは写真あるいは写真家に課せられた使命とも言えます。東京を題材とした過去の写真作品を改めて鑑賞すると共に、個々のアイデンティティーを最大限に生かし巨大都市東京の撮影に臨む、そのような活気あふれるゼミがスタートします。

回数 全3回
初回開催日 2016年10月15日(土)
講師 赤城耕一
受講料 ¥21600
定員 10名(6名以上で開講)
開催場所 詳細はプログラム内容を参照ください。
持ち物 1回目 これまでに撮影した作品
2回目 カメラ(銀塩、デジタルは問いません)
3回目 前回撮影した作品
プログラム内容 1回目 10月15日(土)10:00-12:30

東京を題材とした有名な写真作品について鑑賞いたします。また受講生の作品の講評も行いますので今までに撮られた作品をお持ちください(点数は自由です)。次回の撮影会の場所を受講される皆様と相談して決定します


2回目 10月22日(土)13:00-17:00

13:00 集合
13:30-17:00頃 撮影(街歩きスナップ)
17:30頃 懇親会(希望者のみ)


3回目 11月5日(土)14:00〜17:00

前回撮影した作品の講評、撮影のアドバイスを行います。 受講者の皆様にも講評に参加して頂きます。

受講料に含まれるもの -
受講料に含まれないもの 懇親会費、撮影に関わる交通費は含まれません。
申し込み お申し込みは下記「お申し込み」ボタンより
お問い合わせ 03-3235-7675
お問合わせフォームはこちら
お支払い 開講の三日前までにお振り込みください。
振込口座 三井住友銀行 丸ノ内支店 普通預金
7055170 株式会社T&Yアッシュ
【 講師プロフィール 】

赤城耕一

東京生まれ。出版社を経てフリー。雑誌、コマーシャルでは人物撮影中心に活動。カメラ・写真雑誌、WEBマガジンでは写真撮影のHOW TOからメカニズムの論評、新製品カメラ、レンズのレビューで撮影と執筆を行う。使用カメラは戦前のライカから最新のデジタルカメラまでと幅広い。アサヒカメラ(朝日新聞出版)で「銀塩カメラ放蕩記」、月刊カメラマン(モーターマガジン社)「ボケてもキレても」を連載中。著書に「定番カメラの名品レンズ」(小学館)「銀塩カメラ辞典」(平凡社)「ズームレンズは捨てなさい!」(玄光社)「銀塩カメラを使いなさい!」平凡社など多数

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